FC2ブログ

FUTABA+のあかさたな

FUTABA+京都マルイ店の本と雑貨とそれ以外

4月12日 心踊るイントロランキング第1位は 35年連続で近藤真彦の「ギンギラギンにさりげなく」* 

AA


今すぐ使いたい昭和映画のセリフ ベスト5!

昔の日本映画は観たことないというあなた!
実は普段の生活の中でも使える表現がたくさんありますよ。
今日はその中でも、今すぐ使ってみたいものを5つご紹介します。


 1957年公開『青空娘』より
 ①「青空さん こんにちは」
→朝起きて、天気がよかったら窓を開けて言ってみましょう。
 その瞬間から、素晴らしい一日が始まるでしょう。


青空娘


1959年公開『東京の孤独』より
②「なんですの?」
→誰かに声をかけられたらこの一言。
 遠くから呼びかけられても、
 「なーんでーすのー?」
 と答えることで、品のよさがアピールできます。


1953年公開『十代の性典』より
③「大憤慨!」
→怒っていることを相手に伝えるときに使います。
 「エイコ大憤慨!」のように、自分の名前を頭につけて使うことで可愛さもアップします。


1962年公開『娘と私』より
④「サイコロふりそこなってもべそかくな」
→映画の中では結婚式の前夜に父親が娘にむけて放ったセリフ。
 新しいことを始める人に激励の気持ちをこめて使ってみましょう。


1958年公開『大番 完結編』より
⑤「オートメーションがなんぞ!」
→めまぐるしく進歩するテクノロジー社会についていけなくなった時に使ってみましょう。
 賛同してくれる人がいるはずです。


いかがでしたか。
今すぐ使えるフレーズばかりですね。
次回は「今すぐ使いたい 昭和映画のしぐさ」ベスト5です。
お楽しみに*(i)

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://kyofutabaplus.blog.fc2.com/tb.php/1201-ea990c99
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)